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クリエイトミュージックプラン

代表 柳田禮子 (日本音楽著作権協会正会員)作詞・作曲家

東京都文京区本郷3丁目

レーベル アークミュージック所属

シンガーソングライター 安斎旅人

連絡はこちらまで mr.popoman1@gmail.com


クリエイトミュージックプラン

クリエイト・ミュージック・プランは「ボイスマジック 人生をかえる声の魔法」等の著書で有名な作詞、作曲家の「柳田禮子」プロデュースによる、「そっと心に響く歌」「人生と共に味わいたい音楽」を創りだしていくプロジェクトです。

柳田禮子式ボイスマジック 人生を変える声の魔法

代表取締役 柳田禮子氏は、国民栄誉賞の作曲家、故・吉田旺先生に師事された直弟子で、数多くの有名作詞・作曲家・女優・タレントへボイストレーニングや作曲等の先生として育て上げる。

歌手、歌唱指導、ボイスマジック(ボイストレーニング)、作詞、作曲、またはプロデューサーとして数々のイベントやCDを手がけてきたアーティスト。全日本写真連盟正会員。紅白歌合戦・レコード大賞入賞の常連作曲家や有名アニメ・ドラマ・映画作曲家・歌手、アニメ歌手・声優・女優、ジャズ歌手等も弟子である。毎年ヤクルトホールで行われる歌謡曲のアマチュア日本一を決める決勝大会の常連審査委員でもある。

また当時、経団連会長の故・土光敏夫氏とも交友があり、EXPO’85つくば万博「みんなでつくる音楽祭」等のイベントで万国博覧会の成功に協力し日本政府から表彰を受けている。

日本のつくば万博のイベント成功後、オーストラリア政府からの視察の方に認められ、その後もEXPO’88オーストラリア建国200年祭に招待を受け、日本館パビリオンで日本文化の音楽の紹介として、ギター弾き語り・ロック音楽・プロマジシャンのイベントを成功させる。82歳の今も現役で数多くの弟子を持ち自らもボイストレーニング講師を務める。

多岐に渡る人脈から世界的な建築家の故・丹下健三氏も家族ぐるみの付き合いであった。皆さんは故・丹下健三氏の代表建築物、前回の東京オリンピックの象徴としての国立代々木競技場体育館をご存じだろうか、時代を経てもその存在感やデザインは秀逸で、現在老朽化した建物を修復中で2020年東京オリンピックの顔となる建築物だ。 定年退職した、元NHKのエグゼクティブアナウンサー吉川精一氏は長年、けやきホール等、柳田禮子氏のコンサートの司会を務めている。